弾性と塑性の力学

3,300 (税込)

弾性と塑性の力学を容易に、かつ大局的に学んでもらうために記述。

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著者:
判型 A5判
訂正1版
ページ数 188
発行日 2002/02/20
ISBN-13 978-4-8425-9905-2 C3053
ISBN-10 4-8425-9905-7
JAN 1923053030000
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図書館: カーリル
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説明

従来ややもすれば、別々に取り扱われてきた弾性の力学と塑性の力学をできるだけ統一的に記述して、連続体の固体力学の基本を理解してもらえるよう書かれており、容易に、かつ大局的に弾性、塑性の力学を学んでもらうための書である。

目次

1.序論(5節)
2.応力(6節)
3.ひずみ(4節)
4.エネルギ原理(7節)
5.降伏条件(3節)
6.応力とひずみの関係(7節)
7.一様断面棒の曲げとねじり(7節)
8.円筒、球、回転円盤および円柱(6節)
9.平面問題(6節)
10.熱応力問題(4節)
11.有限要素法(6節)
付録

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