食の安全と予防医学

5,060 (税込)

最新の食品の安全と予防医学を農学と医学の立場から相互に連携できるか 識者が詳しく解説。

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編著者:
判型 A5判
第1版
ページ数 253
発行日 2009/07/30
ISBN-13 978-4-8425-0456-8 C3061
ISBN-10 4-8425-0456-0
JAN 1923061046000
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図書館: カーリル
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目次

『食の安全と予防医学』発刊にあたって
第1章 食品安全委員会のこれまでの活動と今後の課題
第2章 食生活の現状と課題 ― 健康維持・おいしさ・安全性の連携 ─
第3章 水産物の機能と安全性
第4章 脂質・過酸化脂質と疾病
第5章 サルモネラおよびカンピロバクター食中毒 ― 農の領域から ―
第6章 ヒ素による健康障害:海藻類多食者におけるヒ素による健康影響の問題点
第7章 これからの動物実験施設:北里大学医学部遺伝子高次機能解析センターの試み
第8章 農医連携の架け橋としてのプロバイオティクスの可能性を探る
第9章 機能性食品の可能性と限界
第10章 北里大学の農医連携構想の現状
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