| 農業および園芸 第82巻・第7号 | |
| 体裁 B5判 102ページ定価 1,900円(税込み) 送料92円 | |
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赤米こぼれ話(その6) |
(県立広島大学生命環境学部) |
| 夏秋キュウリの新たな省力多収体系の開発 |
(愛媛県農業試験場) 福田康彦 (愛媛県八幡浜農政普及課) 松本英樹 |
| 収穫後の野菜に対する紫外線照射処理効果 |
(野菜茶業研究所) |
| 溶液を用いたナシの人工受粉技術の実用化 |
(徳島県立農林水産総合技術支援センター果樹研究所) |
| 二酸化炭素濃度の上昇がイネいもち病および紋枯病の発生に及ぼす影響 |
(東北農業研究センター) |
| 露地葉菜類における総合的害虫管理 |
(長野県野菜花き試験場) |
| 高窒素鶏ふん肥料の開発とその利用 |
(三重県科学技術振興センター農業研究部) |
| 熱帯アメリカの酸性土壌の矯正とリン酸肥沃度の向上(完結編) |
(株式会社 宏大) |
| きのこステロール化合物のがん抑制効果 |
(食品総合研究所) |
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| (外国文献抄録) | ||||||||
| ○ | トマトに対する1-MCPの効果1:効果的に収穫後の追熟を遅延させるための1-MCPの処理時間と濃度 | |||||||
| ○ | 窒素利用効率の異なるイネ品種のPartial Nitrate Nutritionに対する反応 |
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| ○ | ヘラオオバコの花における温度感受性のアントシアニン蓄積 |
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| ○ | ドイツトウヒのAPETALA2様遺伝子について | |||||||