| 機械の研究 第56巻・第1号 | |
| 体裁 B5判 226ページ定価 4,400円(税込み) 送料132円 | |
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| フレッチング摩耗と対策(13) |
| (東京商船大学 名誉教授)佐藤 凖一 |
| (特集欄) 「将来型航空機・宇宙機」 |
| はじめに |
| (東海大学 総合科学技術研究所、東京都立科学技術大学 工学部 航空宇宙システム工学科)久保田 弘敏 |
| 1.将来型航空機・宇宙機に関する技術課題 |
| 空気力学に関する技術課題 |
| (名古屋大学 大学院工学研究科 航空宇宙工学専攻)中村 佳朗 |
| 誘導・航法・制御に関する技術課題 |
| (九州大学 大学院工学研究院 航空宇宙工学部門)後藤 昇弘 |
| 構造・材料に関する技術課題 |
| (東京大学 大学院工学系研究科 航空宇宙工学専攻)青木 髟ス |
| 誘導・航法・制御に関する技術課題 |
| (東京大学 大学院工学系研究科 航空宇宙工学専攻)渡辺 紀徳 |
| 推進機関に関する技術課題 |
| (宇宙航空研究開発機構 飛行システム研究センター)田中敬司・野田文夫 |
| 飛行に関わるシステムの技術課題 |
| (九州大学 大学院工学研究院 航空宇宙工学部門)後藤 昇弘 |
| 2.将来型航空機研究開発の日本の状況 |
| 国産輸送機開発への期待 |
| (東北大学 大学院工学研究科 航空宇宙工学専攻)中橋 和博 |
| わが国航空機産業の現状と課題 |
| (経済産業省 製造産業局 航空機武器宇宙産業課)西本 淳哉 |
| 次期固定翼哨戒機・次期輸送機の開発 |
| (防衛庁 管理局 開発計画課)井上 究 |
| V/STOLの研究開発 |
| ((株)計算力学研究センター)坂東 俊夫 |
| 将来型ヘリコプタの開発 |
| (東京大学 大学院工学系研究科 航空宇宙工学専攻)河内 啓二 |
| 次世代超音速輸送機の開発調査 |
| ((財)日本航空機開発協会 第1企画室 民間輸送機グループ)津田 直士 |
| 環境適合型次世代超音速輸送機用推進システムの研究開発 |
| (超音速輸送機用推進システム技術研究組合)藤綱 義行 |
| 3.将来型宇宙機研究開発の日本の状況 |
| 将来型宇宙機の研究開発の方向性 |
| (宇宙航空研究開発機構 執行役 宇宙技術統括)渡辺 篤太郎 |
| 将来型使い切りロケットの研究開発 |
| (宇宙航空研究開発機構 技術参与)柴藤 羊二 |
| 再使用型宇宙輸送システムの研究開発-研究開発の経緯と展望- |
| (宇宙航空研究開発機構 総合技術研究本部 将来宇宙輸送系研究センター)白水 正男 |
| 再使用型宇宙輸送システムの研究開発-推進システム- |
| (宇宙航空研究開発機構 宇宙輸送システム技術部)谷口浩文、・ |
| 軌道間輸送機の研究開発 |
| (宇宙航空研究開発機構 宇宙基幹システム本部 HTVプロジェクトチーム)佐々木 宏・今田高峰・山中浩二、 (宇宙航空研究開発機構 宇宙基幹システム本部 宇宙輸送システム本部)岡田匡史 |
| 惑星探査の推移と今後の動向 |
| (宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究本部)川口淳一郎 |
| 宇宙旅客機の研究 |
| (日本ロケット協会 名誉会員)磯ア弘毅、 |
| 有人宇宙機実現への展望と期待 |
| (宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究本部)的川 泰宣 |
| 4.将来型航空機・宇宙機研究開発に関する世界の動向と日本の体制 |
| 航空機研究開発の世界の動向 |
| (東京大学 大学院工学系研究科 航空宇宙工学専攻)鈴木 真二 |
| 宇宙機研究開発の世界の動向 |
| (宇宙航空研究開発機構 総合技術研究本部)棚次 亘弘 |
| 日本の大学における取組み |
| (九州大学 大学院工学研究院)麻生 茂 |
| 日本の研究開発機関における取組み |
| (宇宙航空研究開発機構 企画経営室)舞田 正孝 |
| 企業における取組み |
| (三菱重工業(株) 名古屋航空宇宙システム製作所)戸田 信雄 |