畜産の研究 第61巻・第1号 |
|
| 体裁 B5判 230ページ 定価 3,600円(税込み) 送料124円 | |
|
|
| 畜産物の環境影響評価 | ||||||
岩手大学農学部農業生命科学科 ) 築城幹典 ( 東北農業研究センター ) 近藤恒夫 |
||||||
| 畜産分野におけるポジティブリスト制度 | ||||||
( 農林水産省 消費安全局 畜水産安全管理課 ) 遠藤裕子 |
||||||
| コントラクタと TMR に期待する | ||||||
( 畜産草地研究所 飼料調製給与研究チーム ) 松尾守展 |
||||||
持続的な生産体系の確立を目指して ─ 新育種の展望と栽培法 ─ |
||||||
( 畜産草地研究所 飼料作生産性向上研究チーム ) 菅野 勉 |
||||||
| 飼料イネの更なる普及を目指して | ||||||
( 畜産草地研究所 ) 吉田宣夫 |
||||||
細断型ロールべーラシリーズが拓く新しい飼料生産の形 |
||||||
( 生物系特定産業技術研究支援センター ) 志籐博克 |
||||||
高泌乳牛における自給飼料の利用拡大 |
||||||
| ( 畜産草地研究所 飼料調製給与研究チーム ) 塩谷 繁 |
||||||
乳牛の繁殖性の現状と将来展望 |
||||||
| ( 北海道農業研究センター 集約放牧研究チーム ) 坂口 実 |
||||||
体外受精卵による黒毛和種肥育素牛生産 |
||||||
(( 社 ) 家畜改良事業団 家畜バイテクセンター ) 浜野晴三 |
||||||
| 地域資源活用による肉牛生産 | ||||||
( 東北農業研究センター ) 近藤恒夫 |
||||||
| 放牧による自給率向上 | ||||||
( 畜産草地研究所 放牧管理研究チーム ) 栂村恭子 |
||||||
泌乳曲線の平準化による自給飼料活用型乳牛への育種改良 |
||||||
( 北海道農業研究センター ) 富樫研治 |
||||||
| 基礎鶏の開発 | ||||||
(( 独 ) 家畜改良センター 岡崎牧場 場長 ) 末國富雄 |
||||||
| 遺伝子配列で黒豚を識別する技術 | ||||||
( 畜産草地研究所 畜産研究支援センター ) 三橋忠由 |
||||||
食品残さの飼料利用による環境影響低減効果 |
||||||
( 畜産草地研究所 浄化システム研究チーム ) 荻野暁史 |
||||||
| 食品残さの飼料化における経営戦略 | ||||||
( 名古屋大学 大学院 生命農学研究科 ) 淡路和則 |
||||||
| 食品残さ給与豚の肉質と高品質化 | ||||||
( 宮崎大学 農学部 ) 入江正和 |
||||||
| 食品残さ飼料化の技術的課題 | ||||||
( 畜産草地研究所 機能性飼料研究チーム ) 川島知之 |
||||||
自給飼料の安全性確保とガイドラインの制定 |
||||||
( 動物衛生研究所 安全性研究チーム ) 宮崎 茂 |
||||||
| 人獣共通感染症と畜産物の安全性 | ||||||
( 動物衛生研究所 疫学研究チーム ) 中澤宗生 |
||||||
生産と消費連携による放牧牛肉生産 |
||||||
( 北里大学 獣医畜産学部 附属フィールドサイエンスセンター ) 萬田富治 |
||||||
大切にしたい学校給食と地域畜産との連携 |
||||||
( 札幌大学 経済学部 ) 綱島不二雄 |
||||||
|
||||||
| (産業動物) | ||||||
| ― 蹄耕法の活用による ― 野草地の牧草地化を推進するために | ||||||
( 酪農肉牛塾 ) 高野信雄 |
||||||
日本の養鹿―全日本養鹿協会の活動から |
||||||
| ( 全日本養鹿協会 ) 村松 晉 | ||||||
| 開発した 2 ステップ式牛胚移植器と高濃度蛋白胚移植液 |
||||||
| ( フレンドセル研究所 ) 鈴木達行 | ||||||
| 林野サイドからみた牧野に関する研究・行政対応 100 年の要諦 ( 13 ) |
||||||
| ( 元森林総合研究所 ) 岩波悠紀 | ||||||
| 世界の家禽産業の過去 20 年間における発達と変化 |
||||||
( 畜産ジャーナリスト、元養賢堂顧問 ) 鈴木 章 |
||||||
| 根本的な問題 |
||||||
ペンネーム:羊 |
||||||
| ベトナムの豚肉フードシステム ( 4 ) |
||||||
( 帯広畜産大学 ) 耕野拓一 |
||||||
| シグナルグラス採食によって引き起こされる光線過敏性皮膚炎のネローレ牛での発生 |
||||||
( 元 農林水産技官 )西村 博 |
||||||
| 家畜育種の理論とその応用 ( 88 ) |
||||||
( 農業生物資源研究所 動物科学研究領域 家畜ゲノム研究ユニット )美川 智 |
||||||
学生のための手計算と SAS 、 JMP による生物統計学へのいざない ( 4 ) |
||||||
( 慶應義塾大学・静岡県立農林大学校・浜松学院大学非常勤講師 ) |
||||||
哺乳類の胚操作と畜産への応用と将来 ( 68 ) |
||||||
( Ecos 研究所 ) 菅原七郎 |
||||||
飼料学 ( 34 ) ―X.産業動物 W反芻動物 ( 4 ) ―
|
||||||
( 日本大学生物資源科学部 ) 阿部 亮 |
||||||
熱帯アメリカのアグロパストラル・システムの事例 ( その 13 ) |
||||||
(( 株 ) 宏大 ) 冨田健太郎 |